2020/12/30

最後のzero3はPVfes7と共催らしい

 mokaさんのぐらいしかまだ見てないけど。
 
 

久しぶりに光学ドライブを使おうとしたら

全然使えなくて困った話。
  
某広瀬香美さんのCDを会社の同期から借りたので、再生しようとPCに入れたらマイコンピュータが全然応答しなくなるという罠。
 
イベントビューアには大量にstorahciからの
「デバイス \Device\RaidPort0 にリセットが発行されました。」
 というエラー。 (イベントID:129)
 
挙動からすると、応答に時間がかかる(一挙手一投足が遅い)だけで
機能自体はまともに動いていそう、というところからコントローラの応答時間切れあたりな気がします。
光学ドライブそのものではなくコントローラ側がおかしいんじゃね?と思って、ドライバやBIOSの最新を入れたりしてみたけど直らず。
 
PCは
CPU:AMD Ryzen3700X
M/B:ASUS TUF GAMING X570-PLUS (AMD X570チップセット)
MEM:Corsairの3200 16GBx2
OPT:Pioneer BDR-206D (10年選手ですね)
 
AMD Chipset Driver:2.10.13.408

まさかね、と思いながら電源プランを
「AMD Ryzen Balanced」
から
「AMD Ryzen High Performance」
に変更すると光学ドライブがまともに使えないのが治りました。
 
まぁ、何が悪いのかわかりませんが・・・同様に困っている人がいたらお試しあれ
(BalancedのほうでPCIExpressのリンク設定をOFFにしても挙動は変わらずなのでもっと中の設定のようです)


2020/12/13

DMMの

DMM GamePlayerがいつの間にか仮想化機能ONでも動くようになってました。 
なんか昔無理やりBlueStackのベータ版を持ってきて動かそうとした覚えがあるのですが、正式版で動くようになってるようです。 
 →ものによるようです
 
・・・いや、プリコネをやってみようと思い立ちまして。

2020/12/12

対人理解が足りない

 うちの会社ではたまに研修があるのですが、自分と、周囲の人にアンケートを取ってその人の長所・短所を見える化する、というのがあります。
 
で、僕の弱点は対人理解です。
自分含めて4/4でその項目を挙げているので客観的に見ても間違いないでしょう。
アンケートにも他人にもう少し興味を持ってください、とか、技術論は難しいので伝わらなかった場合でもすぐにあきらめないで、と書いてありました。
よく見てますね(w
 
相手の言ってることがわからない場合は何言ってるんだ、と殴り合いに行くんですが、自分の言ってることが伝わらなくてもまぁ言ってわからなかったらしょうがないか、とすぐにあきらめてしまうことがよくあります。
というか、それ以上どうこうしようと思わないので。
逆にちゃんと人に伝えようとしている人はすごいな、と思います。
誰かのために怒ってあげられるとか、まったくもって出来る気がしません。
他人がどう失敗しようが結局その人の責任、と考えてしまうので、僕には無理です。
 
というわけで、 みんなに技術を資料に残してほしい、といわれるものの、必要なのは資料化できることではなく、その考え方を身に着けることだと思うので、資料自体が大事なわけではない、とか思ってしまう今日この頃です。
じゃないと今と同じことはできるかもしれませんが、異なる事象が起こった時に対応できませんし。

2020/12/09

エアコンの室外機がうるさい

TOSHIBAのRAS221NVというエアコンを使っているのですが、ここ数年?低速運転しているときに室外機から何かに当たってる音がします。
 
ので、取り合えずガワを引っぺがして、当たってそうなところを探したら、コンプレッサの熱電対か、サーモスタットへの配線がガワと当たって音がしてそうだな、ということがわかりました。
 
 

これの真ん中右側のほうの白い配線がガワと当たってる様子

というわけでその部分(ガワのほう)にゴムクッションをペタッと。
10minほど運転してみた感じはきれいに直ってそうです。


3か月後、この白い配線は吸気温度センサということが判明。
・・・で、それが微妙に断線しました。
まぁ、確かに激しく揺れてたので切れそうだな、とは思ったのですが、そのまま放置してたので。見てみると、センサ直近の被覆が切れて銅線が見える状態になってたので、そのどこかで断線していてもおかしくありません。
(直そうと思えばしばらくは動くようにできるんでしょうが、まぁ8年たったのでいいかな、と) 
エラーコード見ると02 18で、室外温度異常?か何かだそうな

そんなこんなでエアコンを買い替えて、今度はダイキンのにしてみました。

近所のJoshinに行ったら明日には付けてくれるらしい。早いですね。

2020/12/06

初日の出を見た

今日は朝日を見に伊良子岬に行ってきました。
 
土曜は引きこもっていたのでなんとなく日曜は出かけなければという強迫観念にかられ・・・
と、土曜日に計画をしていたのですが、寝落ちして起きたら2時で、そこからいろいろやってたらいつの間にか4時になってこれは寝る時間がないぞ、と思いながら眠くなかったのでそのまま出かけたのですが、車で行くのに2時間ぐらいかかって危うく日の出(6:44)に間に合わないところでした・・・
 
スタート地点が湾内沿いなので、一度太平洋側へ抜けなければならんのです。
というわけでスタートが6:17、ぎりぎり太平洋側に6:40について日の出を拝むことができました。
逆に計画通りといえなくもない。
 
日の出前なのに、サーファーとか釣り人とか沢山いるんですね。
なぜかみんな等間隔に並んでるのでここは鴨川か、と横目で眺めつつ。投げ釣りでからまないようにでしょうか?
というわけで8:40にはスタート地点に戻ってきて終了。
経過時間2:22(走行2:03)でTSS190なので、効率はとても良い感じです。
・・・FTP(今は187W)はgarminさんが自動的に図ってくれてるやつなので目安としては正しいはずですが、普通2時間で200近くはいかないのでは?と思ってしまいます。

2020/11/29

くどわふ

のOVA(劇場版?)が届きました。
箱はシリアルナンバー入りなのですが、1001番という奇跡的な良い数字。
そしてさっそく見ようと思うのですが、
「リトルバスターズもリフレインもまだ見てない」 
という致命的なことがありまして、そちらから先にこなさなければならない今日この頃です。
エクスタシーの馬鹿理樹が好きでしたね。

2020/11/23

BlueskyFRCのHBD対応

 
ver3.0になって、10bit以上のコンテンツもビット落ちさせず(もしくはditherを入れて)処理されるようになった模様です。
今まで10bitエンコードしたものに使うと途中に8bit処理が入るのか、変にバンディングが出てたのですが、ちゃんと元通り表示されるようになりました。
 
 関連しそうな変更点は
・ 色フォーマット変換にディザリング機能を追加
・Radeon RX 400/500/VegaシリーズにおけるHDRコンテンツ再生時の処理を変更
あたりかな?

良いことです。

2020/11/21

garminさんに騙される日々

今日もgarminさんに騙されました。
 
ため池にたどり着いて道を間違えていることに気づき、 
正しい道を行ったら泥沼にはまり、
ルート通りなのにオリエンテーリング的な地形を読んで進む方向を決めそうな山の中にたどり着いたので引き返し、 
garminさんの地図には道があるからこっちからならいける、と途中の道一面に野イチゴの生えた道を行ったら最後の20mが高さ2mぐらいの草で進めなくなっていてやっぱり引き返し、
 最終的になんかよくわからないお地蔵さんがいる道で行けました。 
 
・・・というのが結構楽しいと思う今日この頃です。

2020/11/01

映画を見た

ヴァイオレットエヴァーガーデンのアニメを見ました。
良いアニメです。

で、劇場版がやっているのでそれも見ました。
が、映画館もある程度人が戻ってきてるんですね。レイトショーなのに制限50%に対して40%ぐらい人が入ってました(一番前の2列以外は埋まってた)。
昨日は名古屋駅に行ったのですが、無限列車の人が大量にいて普通に混んでました。

というか、実は昨日TV版をマラソンで見終わったのが19:40、劇場版の時間を見たら20:35からで、をぉ、ぎりぎり間に合う!ということで20:30に映画館に着いたら土曜日は20:00からというリサーチ不足を露呈して一旦引き上げてからのリベンジだったりします。

2020/10/24

モニタースピーカーとやらを買ってみた

10年以上同じ音響環境(SC-E535+PMA2000-IV)だったのですが、 いまいち目指すところが何なのかわからなくなったのでモニタースピーカーを買って試してみました。

iLoud MTMってのを。

2020/10/17

初めてswitchが欲しいと思った

マリカー操作でリアルカートを部屋の中に作った自作コースで走らせる「マリオカート ライブ ホームサーキット」をプレイするとどんな感じになるのかレビュー

これは面白そう・・・
まぁ、まず部屋を片付けるところから始める必要がありますが・・・

SVT-AV1が良くわからん

9月ごろにver0.8.5が出ました。
僕が使う分には0.8.4とあまり変わらない気がしますが、ちょうど良い素材があったのでいろいろと試してみました。
・・・が、なんかまともに動きません。
前からなのかもしれませんが・・・

症状
1.メモリを異様に食う
12core/24threadのCPUでエンコードしていると、いつの間にかコミットサイズもワーキングセットも30GBになっていたりします。
いや、流石におかしいでしょ・・・
自分でビルドした奴(少し進んだコミットの)がいかんのかとおもって公式のでも試したけど症状変わらず。

2.エンコードしたものがシークしにくい
「できない」わけではないところが良くわかりません。
が、シークさせた時の症状としてはキーフレームがはるか彼方に飛んでるような感じで延々と演算するものの結局辿りつけず?絵が出てこない、という感じに見えます
短いジャンプなら行けるところがまた怪しい。

等で良くわからなかったのですが、エンコードガイドを2~3度読み返していたら
デフォルトでopen gopになってる、ということなので、これじゃね?と思ってClosedGOPで試しています。

・・・いかんせんサンプルが2時間番組なもんだからエンコードに時間がかかるというのが面倒です
とりあえず寝るか・・・

2020/10/10

パリ・ルーベ中止・・・

残念ながらフランスでの状況悪化により、パリルーベは中止(次は2021/4月)となるようです。
1dayクラシックで一番好きなレースなのでとても残念。
仕方がないからブエルタを見るか

そういえば今日は特異日なのに雨・・・と思ったら10日は特異日じゃないんですね。
むしろ10/14は晴れることが多いらしい

2020/09/03

まだ足りない・・・けどいいか

avisynthの環境を64bit化しようと思いながらずっとやっていなかったのですが、最近ようやく動き始めました。
何でかというと、ちょっと怪しげなスクリプトでエンコードしているためavisynthで何度もプラグインを読み込む際に32bitだと落ちる、というのが鬱陶しくなってきたので・・・
ただ、自分で使っているプラグインのunsharpHQとspline144resizeは64bit化されていません。
仕方がないのでunsharpHQは自分で64bit化したのですが、splineresizeはソースがほぼアセンブラで読む気になれません・・・
まぁ64点のは公式でついてくるし、144じゃなくてもいいか、というわけでとりあえず環境を作ってみたら思惑通り落ちないようになりました。

よきかなよきかな

2020/08/29

ガタガタすると思ったら・・・

リアディレイラーの取り付けが緩んでました。 

なんか変速が合わないな~ ディレイラーハンガーがまた曲がったのかな、とか思っていたのです。

 で、とりあえずDi2の変速調整で再度いじって(ずれてた)、これでよいはず、と80kmほど走ってみました。 

最初はよかったものの途中からはなんか微妙に・・・ で、再度Di2の変速調整をするとさらにずれている・・・ なんで?と思いながらまた合わせたのですが、アウターローの時にギアが干渉します。

 前はそんなことなかったぞ?と思いながらディレイラーを触ったらなんかガタガタします。 

!? 

というわけでねじが緩んでました。 

ディレイラーハンガーを固定するねじも、ハンガーにディレイラーを固定するねじも。 

これが進むとディレイラーが脱落してスプロケにかみこみ大変なことになっていたのかも

 orz・・・と思いながらハンガーに固定するのは調べて8~10Nm、ハンガーの固定はあまりわからないけど2mmだからそれで締められる程度でしょう。

 という適当なことをやっているとまた緩むのかもしれませんが。 

ほかにゆるんでいるところはなさそうなので、まぁ良いか

2020/07/27

ドロッパーポストをつけてみた

雨で暇だったのでwiggleでX-FUSIONのmanicを買ってみました。
「店の人が内蔵ドロッパーポストとかつけれますよ」といってた気がするな、と思って事前にあまり何も考えずに内蔵式を購入。
そこで苦労したことなど。


・・・サドルが分厚いのはご容赦ください。

2020/07/12

診断ツールが予期せず失敗 しました

VisualStudio2019のパフォーマンスプロファイラーが動いてくれないプロジェクトがあるのです。
・デバッグを開始すると「診断ツールが予期せず失敗しました」と出てきてデータを集めてくれない
・パフォーマンスプロファイラーもプログラムを止めた後収集中です的なのが延々と消えない
という状況で、
何が良くないのかずっと悩んでいたのですが・・・よくわかりませんが、いつの間にか解決しました。

治る直前にした作業は.vcxprojの
Project DefaultTargets="Build" ToolsVersion="14.0"
ってところを15に書き換えた・・・ことだと思うのですが・・・
でもそれ以降は14のままでも特に問題なく動きます。
何が変わったかわからないけどなぜか症状が変わる、という怖い状況。
なんだ・・・何が起きたんだ・・・

2020/07/05

dfttestが更新されてた

僕はDJATOMさんの1.9.4.3ベースでmodしていたのですが、pinterfさんがスレッドセーフにしたりなどの版をリリースしてました。
確かにスレッドが多くなると落ちるんですよね・・・これは32bitの制限かもしれませんが。
それにしても、asm部分は全然別の人がやっても、結局同じようなコマンドを使うことになるところが面白いですね。
とりあえず、自分で作ってるditherのmodをマージしてみましょう。

・・・そしてそういえば最近は16bit出力とか対応してるんだよな~とか思って調べていくと、
実はわざわざditherをdfttestの中に実装しなくてもdfttestの出力を16bitにして、avisynth+自体のditherを使ったほうが良いということに気が付いてorzとなった今日この頃。

28.2fps:dfttest(dither=1)のmod
28.7fps:dfttest(lsb=true).ConvertFromStacked(16).ConvertTo8bit(dither=1)

・・・ここ数年のavisynthの進化をmultithreadぐらいしか気にしていなくて、HBDはまったく気にしていなかった・・・

ちなみに、ConvertTo8bitのdither=1はFroydSteinbergらしいのでdfttestのdither1と同じなのですが、ランダマイザを入れる(dither>1)とdfttestmodは27.8まで落ちます。
普通のフィルタの速度はどんなもんなんでしょう・・・って結局同じようなものでしょうか。

僕のavisynthフィルタは
MPEG2Source
TFM.TDecimate
FluxSmoothT
dfttest(自分mod)
unsharpHQ(自分mod)
という順になっていて、dfttest以降をHBDにしようかと思うと、unsharpHQをHBDにする必要が・・・
・・・勉強します。
というかもうそろそろFluxSmoothTは不要でしょうか

とか思っていたらpinterfさんはTIVTC/TDeintもHBD対応に更新してた。
調べてみると、L-SMASH-WorksやD2VSourceもオンゴーイングっぽいですね。
unsharpを変えれたらすべて64bitに移行するのも手ですね