2022/05/05
3D-Xが合うみたい?
2022/04/24
1.0が出た
2022/03/20
法の下の平等
民主主義の根本思想は、結果の平等ではなく、機会の平等にあると思うのです。
2022/03/15
ひっさしぶりに見た
2022/03/12
2022/02/22
スマホでもAV1再生支援が入る未来
2022/01/29
ふるさと
2022/01/22
0.88じゃなくて0.9になった
2022/01/21
バッテリーが安定したのか、学習が進んだか
2022/01/05
例によって見直し
2021/12/20
NASをいじってて思った
今までは手動でデータのバックアップを取ってたのですが、もういい加減クラウド側に置くので良いのでは?と思い始めました。
以前から検討はしていたのですが、容量無制限というサービス形態ではサービスの継続性が怪しかったので二の足を踏んでたのです。が、もうそろそろ淘汰されてきた感がありますし。
で今のところ候補として考えているのはAOSBOXとBackblaze
AOSはAWSを使ったサービスで、まぁ、日本企業が考えたらこうなるだろうな、という内容です。(採用企業も大手が軒を連ねている)
一方backblazeは独自のアーカイブサービスで、使ってるHDDの故障率を公表してることでも有名なところ。
最初はAOSで検討していたのですが、どうにも最近サービスを縮小傾向にあるように見えます。(特にデータ無制限のコース)
アクセス頻度が低いデータ向けのS3 Glacier Deep Archiveを使ったとしても、5TBの保存に大体$5/月かかるので、\500/月だと保存量が平均で5TB以下じゃないと元が取れないですし、データの取り出しにも費用が掛かるので、実際の損益分岐点はもっと低いはずです。
どちらにしろ日本型のサービスでは無制限コースの未来が明るくない、というかいつかサービス縮小(or 値上げ)されそうな未来が見えるので、aws一辺倒な昨今の流れに反して独自サービスにしてみようかと。
サービス自体はbackblazeのほうがわかりやすいですし(シンプルにアクティブバックアップなので)
これでしばらく様子を見てみましょう。 (15日は無料期間ですし)
送信制限にかかるかな、と思ったのですが1TB/日ほど(おおよそ12MB/s)を10日ほど続けても特段変化ありません。OCNは混雑時には制限する、という方式のはずなので、 混雑してないときは変わらないんでしょうね。
・・・ちなみに5年過ぎのNASは4スロット目が死んでる感じでたまにHDDが落ちた扱いになってどうにも扱いにくいのですが、せっかくあるので何かに使えないかと試行錯誤中です
2021/12/10
10年間はもった
2021/11/14
数値は高い
2021/11/12
2021/11/04
え?そういうこと・・・?
2021/10/30
とりあえずやっては見たのです。
2021/10/08
debianさんのsecurity updateでサイトが見つからない
最近
エラー:2 http://security.debian.org/debian-security bullseye-updates Release
404 Not Found [IP: 151.101.90.132 80]
ヒット:3 http://ftp.jp.debian.org/debian stable InRelease
パッケージリストを読み込んでいます... 完了
E: リポジトリ http://security.debian.org/debian-security bullseye-updates Release には Release ファイルがありません。
N: このようなリポジトリから更新を安全に行うことができないので、デフォルトでは更新が無効になっています。
N: リポジトリの作成とユーザ設定の詳細は、apt-secure(8) man ページを参照してください。
をソースリストに追加して事なきを得ました。
2021/09/26
混ぜるな危険
NaClO(次亜塩素酸ナトリウム)+2HCl(塩酸)
→ NaCl(塩)+H2O(水)+Cl2(塩素ガス 毒)
2021/08/14
ウーハーの位相を反転させた