2017/12/03

ちゅーぶレス


某英国の通販サイトで安売りしていたPrimeのRR-50を買ってみました。
チューブレスのタイヤを嵌めたことがない(完成車付属のSLR-1はチューブレスなのですが、パンクしたことがないのでお店で買ったまま)ので、試したいというのと、鈴鹿でやっぱりCC40Eはすごいな、と思ったので50mmだとどうなるんだろう、というよくわからない妄想に取りつかれたためです。(単純にリムハイトだけではないのはわかってますが(w)
本当はRP-50が良かったのですが、目立たない黒色は28kも値段に差があった(白なら15k)ので、スポークがcx-rayになるだけ?にそこまでかけられんな、と。
(一応ハブも変わるのですが、ストレートプルにするために違うだけで、ベアリング部は多分変わらないんではないかという妄想)
スポークの違いで剛性が、とかもあるんでしょうが、僕的には巡行時を楽にする、というホイールでガシガシ踏んだ時のフィーリングをどうのというのもナンセンスです。

とりあえず重量を測定・・・720g+900g=1620gで、カタログ値の1560gに比べると各+30g位。リムテープの分?

2017/11/30

今回は温くいきます

E3 戦力ゲージ1発目で照月Dropして、輸送ゲージ4回目で春日丸が来たので、をぉ、これは幸先良いな、とか思ったらその後さっぱり。
一方で何故か瑞鳳が5隻も・・・
E3輸送ゲージ丙堀
加賀、愛宕、利根、春日丸、蒼龍、高波、長波、松輪、金剛、萩風、
長波、高雄、嵐、霧島、萩風、瑞鳳、瑞鳳、高波、蒼龍、国後、
矢矧、能代、最上、扶桑、日向、瑞鳳、長波、嵐、愛宕、榛名、
山城、扶桑、飛鷹、金剛、金剛、扶桑、伊400
まぁ、50回もかからず来てくれたので良かったです。
今回は欲しいものがないのでこのままE3も丙でクリアしてしまいましょう。

E4は乙ですかね。

2017/11/24

3時間過ぎてからがつらい

4Hrの平均出力は今までとあまり変わらず、146Wでした。

前の記録によると180W程出せば9min前半が出ていたのですが、今回は同じ出力で10min前半。

4時間平均出力は変わらないのに、今回は風が強かったためか、10minを切ることなく、寒くて水分補給をしていなかったのがいけないのか3時間を経過してから出力が全くでなくなるという。あと腰とお尻が痛い。
まぁ、風速7m/sとかだったので仕方がないでしょう。

そしてやっぱり寒かったようで指ぬきグローブでは後半手が動かずに変速に苦労するという・・・
いや、電動でよかったです。

2017/11/11

いろいろ新しくしたら速くなってきた

MPEG2DecPlusとUnsharpHQを新しくして、dfttestのdither_Cをもうちょっとチューニングしたら
MPEG2DecPlus_MPEG2Source(vsource,idct=4)
TDout =ScriptName+"_TDmetrics2.txt"
TFMout =ScriptName+"_TFMout2.txt"
TFM(mode=1,order=-1,PP=1,slow=2,input=TFMout,batch=true)
TDecimate(mode=1,tfmIn=TFMout,input=TDout,batch=true)
FluxSmoothT(temporal_threshold=3)
Spline144Resize(resizex,resizey)
block=32
dfttest(ftype=0,f0beta=1,sigma=4,sbsize=block,sosize=block/2,smode=1,swin=0,tbsize=1,tmode=0,twin=7,dither=1,opt=0)
unsharpHQ_v05_x86_unsharpHQ(SHARPSTR=2.4,THRESHOLD=40,SMOOTH=0) #unsharpHQ(STR=1.0)
というスクリプト(リサイズは1440x1080→1280x720)で28fps程度出るようになりました。(i7-4790@4.5GHz)
最適化対象はAVXで、AVX2用(FMA3を使う)にするともうちょっと(0.5%位?)早くなります。

何にせよ、ようやく実エンコード環境(x264と同時に走らせて)で24fpsを超えることができました(24.5fps)。
事前にTIVTCのhintsを求めてるため、本当のリアルタイムエンコードはできませんが(というかもっと時間がかかりますが)、

・・・あれ?
svml_dispmd.dllが見つかりませんとか言われる・・

確認していったら新しくしたNNEDI3_v0_9_4_47のnnedi3.dllがリンクしてるっぽい。
ってかintelってintelコンパイラか・・・
というわけでNNEDI3のノーマル版を入れたら治りました。
(ちゃんとreadmeに書いてあった・・・
Get Intel Parallel Studio 2017 redistribuables to use Intel versions.
https://software.intel.com/en-us/articles/intelr-composer-redistributable-libraries-by-version)

ついでにFluxSmoothを速くできるんじゃね?と思って探したらSSE化している人がいた!
・・・と思ったけど、x64専用になってる・・・
xmmも8以降がまんべんなく使われていて単純に32bit化するのは面倒そう・・・
いや、そもそも全部64bit化すればいいのか?とか悩みちゅう。


作ったdfttestはバグがありそうですし例によってバイナリ配布とかは面倒なので適当にdfttest.cのdiffから作ってください・・・↓

2017/11/04

・・・34Tって心惹かれませんか

【R8000】 カセットスプロケットの歯数構成ニーズの移り変わり 【11-34T】

先日、大弛峠へ行ってきました。
国内では数少ないいわゆる「超級」に匹敵する上りで、30km延々と上りが続き、獲得標高が1800mという。

10月ほとんど外に出ていないせいか、最後の7km、500mを上るのが大変で、39min平均で168bpm、162W 66rpmという・・・
それまでに足を使ってるというのもありますが、6月には86min平均で189W 177bpm 82rpmだったのに、出せる出力が15%以上下がってます。


これではいけない、と考えたのかわかりませんが、RD変えるのっていよね、とか思い始めました。
そして8050には34Tがあるんです。

そもそもずっと50-34のコンパクトクランクだったのが去年自転車を変えてから、52-36と5%大きくなってるんですよ。
リア最大歯数はRD-8050のSSで25-30T、GSは28-34Tまで。
GSにする場合25Tに対応していないと公式は言うわけですが、変速が多少おかしくてもいいのであれば別にGSでいいんじゃね?とか思っている今日この頃。
う~む・・・

ついでに、11-34ってなんか微妙じゃないですか?
そもそも52-14Tでも100rpmで回せば49kmphなので、ヒルクライム仕様なら14-34Tとかにしてほしいもの。

僕は28-35km、85rpm位?で巡行することが多いと考えると17-21Tがクローズレシオになっていると良いんです。
そう考えると14-28T一択・・・ん?インナー使えばよくね?

まぁ、「変態スプロケット」でググるといろいろ出てくるわけで、そんな先達を参考にしながら何か作ってしまうかもしれません・・・
CS-R8000の構成は以下
11-12-13-14-15-16|17-19|21-23-25T
12-13-14-15-16-17|18-19|21-23-25T
11-12-13-14-15-17|19-21|23-25-28T
14-15-16-17-18-19|20-21|23-25-28T
11-12-13-14-15-17|19-21|24-27-30T
11-12-13-14-16-18|20-22|25-28-32T
11-13-15-17-19|21-23-25|27-30-34T
刻印とかディーラーマニュアルとか見ると、歯数だけではなく、本当はより細かい違いがあるのですが、そこまで変則性能を気にしなければ何とかなるでしょう。

富士スバルラインなら36-28のギア比1.3倍で80rpm程度でしたし普段乗る分には28Tあれば十分なんですが・・・いや、もう1~2段軽いのがあると確かにより良い気も
という意味であればヒルクライムレースの時はどうせ使わない小さいギアはむしろ錘にならないように小さいままで11-34Tで良いか。

・・・つまり、普段は14-28、レースの時は11-34Tでよいという結論に。
ってなるとレースのためだけにGSにするのもな、と思ってしまいますね。

2017/10/31

・・・個人的に買ってしまおうか

モータ制御評価キット

36k・・・
悩ましいところです。
プログラム作って書き込むにはE1エミュレータも必要らしいので+20k
・・・まぁ、別に会社でやればいいか。
引退して暇になったら買ってみましょう。

2017/10/29

mp4a 40と67の違い

ローカルで作成したmp4ファイルをFirefoxにドロップしたときに、音が再生できるものと再生できないものがあります。
何が違うのやら、と思っていたら、なんとなく
mp4a.67(MPEG2-AAC)とmp4a.40(MPEG4-AAC)の違いではないかと・・・

どうも環境によってはMPEG2-AACを入れたコンテナを再生してくれないっぽいです。
androidのchromeは問題なかったのですが、どうやらfirefoxだけではなく、iphoneもダメな模様。

MPEG2-AACにいくつか機能追加したのがMPEG4-AACらしいのですが、なんで再生してくれないのか・・。
基本的なアルゴリズム自体に違いはなく、追加技術を使用しなければヘッダの一部分が1ビット異なるだけ

・・・むしろ、ヘッダだけ書き換えてみればよいのか?

というわけでaac→m4a変換時にmp4boxで:mpeg4とオプションを付けてみたらfirefoxでも音声が再生されるようになりました。
めでたしめでたし。

Hyper-Vとdebianとntp

・・・確かに、大昔に設定したっきり確認していなかったのも悪かったですが

最近のdebianカーネルにはhyper-v用のLISが入っているのですが、そこにtimesyncなるものが入っています。
というか、多分wheezyとかetchのころからいろいろ入り始めたのですが、既に設定済みで問題なく動いていたntpとかあまり確認していませんでした。

で。
hyper-vにはゲストとホストの時刻を同期してくれる機能があります。
なので、ゲスト側でntpで時刻を合わせようとしてもホスト側から強制的に上書きされる、という現象が・・・

なんかntpq -pをするとオフセット(600ms程)があるな~と思っていたらこいつか!
というわけでゲストでntpを設定するならhyper-vのVM設定で時刻の同期を外した方が良いと思われます。

元々はntp poolでちゃんと同期できてないなぁとか思って調べていたらpoolは関係ない罠

→hyper-vの設定で外してもダメっぽく、すぐに同期が外れます。
結局VMでの時間管理という本質的な問題になってくるのかもしれませんね
→数日放っておいたら同期するようになってきました。
・・・よくわからん

2017/10/26

犯人はこの中にいる!

Oct 25 12:55:17 debian kernel: [49542.112087] INFO: task apache2:18885 blocked for more than 120 seconds.
Oct 25 12:55:17 debian kernel: [49542.112100] Not tainted 4.9.0-4-amd64 #1 Debian 4.9.51-1
Oct 25 12:55:17 debian kernel: [49542.112108] "echo 0 > /proc/sys/kernel/hung_task_timeout_secs" disables this message.
Oct 25 12:55:17 debian kernel: [49542.112118] apache2 D 0 18885 1517 0x20020000
Oct 25 12:55:17 debian kernel: [49542.112121] ffff96fbf7bdfc00 0000000000000000 ffff96fbfbba00c0 ffff96fbfc618240
Oct 25 12:55:17 debian kernel: [49542.112122] ffffffff9120e500 ffffb7cf85597888 ffffffff90c038e3 ffff96fbfbb66c00
Oct 25 12:55:17 debian kernel: [49542.112123] 00ffffff906a9865 ffff96fbfc618240 ffff96fbf80d3140 ffff96fbfbba00c0
Oct 25 12:55:17 debian kernel: [49542.112125] Call Trace:
Oct 25 12:55:17 debian kernel: [49542.112128] [] ? __schedule+0x233/0x6d0
Oct 25 12:55:17 debian kernel: [49542.112130] [] ? schedule+0x32/0x80
Oct 25 12:55:17 debian kernel: [49542.112131] [] ? schedule_preempt_disabled+0xa/0x10
Oct 25 12:55:17 debian kernel: [49542.112132] [] ? __mutex_lock_slowpath+0xb4/0x130
Oct 25 12:55:17 debian kernel: [49542.112134] [] ? mutex_lock+0x1b/0x30
Oct 25 12:55:17 debian kernel: [49542.112146] [] ? cifs_reconnect_tcon+0x8f/0x320 [cifs]
Oct 25 12:55:17 debian kernel: [49542.112152] [] ? smb_init+0x27/0x80 [cifs]
Oct 25 12:55:17 debian kernel: [49542.112158] [] ? CIFSSMBQPathInfo+0x66/0x310 [cifs]
Oct 25 12:55:17 debian kernel: [49542.112166] [] ? cifs_query_path_info+0x6c/0x180 [cifs]
Oct 25 12:55:17 debian kernel: [49542.112167] [] ? schedule_hrtimeout_range_clock+0xc5/0x1a0
Oct 25 12:55:17 debian kernel: [49542.112168] [] ? list_del+0x9/0x30
Oct 25 12:55:17 debian kernel: [49542.112169] [] ? remove_wait_queue+0x20/0x30
Oct 25 12:55:17 debian kernel: [49542.112170] [] ? poll_freewait+0x45/0xa0
Oct 25 12:55:17 debian kernel: [49542.112177] [] ? cifs_get_inode_info+0x402/0x920 [cifs]
Oct 25 12:55:17 debian kernel: [49542.112184] [] ? build_path_from_dentry+0xeb/0x3f0 [cifs]
Oct 25 12:55:17 debian kernel: [49542.112190] [] ? build_path_from_dentry+0x15e/0x3f0 [cifs]
Oct 25 12:55:17 debian kernel: [49542.112197] [] ? cifs_revalidate_dentry_attr+0x1d3/0x250 [cifs]
Oct 25 12:55:17 debian kernel: [49542.112203] [] ? cifs_revalidate_dentry+0xf/0x20 [cifs]
Oct 25 12:55:17 debian kernel: [49542.112209] [] ? cifs_d_revalidate+0x1e/0xa0 [cifs]
Oct 25 12:55:17 debian kernel: [49542.112211] [] ? lookup_fast+0x2bd/0x2e0
Oct 25 12:55:17 debian kernel: [49542.112212] [] ? walk_component+0x44/0x320
Oct 25 12:55:17 debian kernel: [49542.112213] [] ? path_lookupat+0x67/0x120
Oct 25 12:55:17 debian kernel: [49542.112214] [] ? filename_lookup+0xb1/0x180
Oct 25 12:55:17 debian kernel: [49542.112215] [] ? inet_recvmsg+0x7d/0xb0
Oct 25 12:55:17 debian kernel: [49542.112216] [] ? __check_object_size+0xfa/0x1d8
Oct 25 12:55:17 debian kernel: [49542.112218] [] ? strncpy_from_user+0x48/0x160
Oct 25 12:55:17 debian kernel: [49542.112219] [] ? vfs_fstatat+0x59/0xb0
Oct 25 12:55:17 debian kernel: [49542.112220] [] ? sys32_stat64+0x25/0x60
Oct 25 12:55:17 debian kernel: [49542.112221] [] ? do_gettimeofday+0x25/0x90
Oct 25 12:55:17 debian kernel: [49542.112223] [] ? compat_SyS_gettimeofday+0x39/0x90
Oct 25 12:55:17 debian kernel: [49542.112224] [] ? do_fast_syscall_32+0x8d/0x170
Oct 25 12:55:17 debian kernel: [49542.112225] [] ? entry_SYSENTER_compat+0x4c/0x5b

というわけで、apacheがいかんのかと思っていたら、cifsじゃね?ということで。

いや、最近よく鯖が固まるんです。
認証かけているところだけだったのでssl絡みかapache周りだとずっと思っていたのですが・・・
鯖はHyper-V上で動いていて、バックアップを取るために一日一回サスペンドに入るのですが、そこから復帰したときにcifsが固まるせいでそこへアクセスしようとするapacheが固まる、という事だった様子。

ということでgoogle先生に聞いたらやっぱり同じ症状の人がいました。
SMB/CIFS mount hang and kernel hung task
Bug#861104: linux-image-4.9.0-2-amd64: Kernel deadlock with CIFS mounts
が、どうしたらよいという解決策は微妙で、1つ目のリンクのようにアクセスし続ける、というのも手なのかも。

ひとまず、autofsで
/mnt/samba /etc/auto.master.d/windows.cnf -t=0 -g
としているのを-t=600に変えて都度マウントするようにしてみましょう。

→なんとなく治った気がします。
-t=0の実装が良くないのか、windows側の問題かはわかりませんが、正常にレジュームできないんでしょうね。

2017/10/22

なんか更新された

Windows 10のメジャーアップデート「Fall Creators Update」で何が変わったのか?

というわけで、いつも通り(3D オブジェクトが増えましたが)
Windows Registry Editor Version 5.00

;OneDrive
[-HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{018D5C66-4533-4307-9B53-224DE2ED1FE6}]

[-HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Explorer\MyComputer\NameSpace\{088e3905-0323-4b02-9826-5d99428e115f}]
[-HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Explorer\MyComputer\NameSpace\{24ad3ad4-a569-4530-98e1-ab02f9417aa8}]
[-HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Explorer\MyComputer\NameSpace\{3dfdf296-dbec-4fb4-81d1-6a3438bcf4de}]
[-HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Explorer\MyComputer\NameSpace\{d3162b92-9365-467a-956b-92703aca08af}]
[-HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Explorer\MyComputer\NameSpace\{f86fa3ab-70d2-4fc7-9c99-fcbf05467f3a}]
[-HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Explorer\MyComputer\NameSpace\{B4BFCC3A-DB2C-424C-B029-7FE99A87C641}]
[-HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Explorer\MyComputer\NameSpace\{0DB7E03F-FC29-4DC6-9020-FF41B59E513A}]

[-HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Wow6432Node\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Explorer\MyComputer\NameSpace\{088e3905-0323-4b02-9826-5d99428e115f}]
[-HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Wow6432Node\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Explorer\MyComputer\NameSpace\{24ad3ad4-a569-4530-98e1-ab02f9417aa8}]
[-HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Wow6432Node\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Explorer\MyComputer\NameSpace\{3dfdf296-dbec-4fb4-81d1-6a3438bcf4de}]
[-HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Wow6432Node\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Explorer\MyComputer\NameSpace\{d3162b92-9365-467a-956b-92703aca08af}]
[-HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Wow6432Node\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Explorer\MyComputer\NameSpace\{f86fa3ab-70d2-4fc7-9c99-fcbf05467f3a}]
[-HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Wow6432Node\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Explorer\MyComputer\NameSpace\{B4BFCC3A-DB2C-424C-B029-7FE99A87C641}]
[-HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Wow6432Node\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Explorer\MyComputer\NameSpace\{0DB7E03F-FC29-4DC6-9020-FF41B59E513A}]

[-HKEY_CLASSES_ROOT\Folder\shellex\ContextMenuHandlers\PintoStartScreen]
[-HKEY_CLASSES_ROOT\Folder\shellex\ContextMenuHandlers\{a2a9545d-a0c2-42b4-9708-a0b2badd77c8}]
[-HKEY_CLASSES_ROOT\Folder\shell\pintohome]
[-HKEY_CLASSES_ROOT\Folder\shell\pintohome\command]

僕に関係しそうな機能としてはタスクマネージャでGPUの負荷率が見えるようになりました、というぐらいですかね。

2017/10/15

NASでVM

最近のNASはPC用のCPUを積んでいることもあり、中で仮想マシンが動きます。
QNAPも同様で、VMwareで動いてたvmxをインポートしたらあっさり動きました。

どうせコンソールしか使わないので性能は特に問題ないのですが、鯖を動かしているとアクセスがあるためHDDがスタンバイに入ってくれないことに気が付きました。
・・・まぁ、そうだよね・・・

そういえばNASdではなく、2008R2のHyper-V上で動いているdebianさんが良く文句を言います。
曰く、
hv_utils: Integration service 'Backup (volume snapshot)' not supported on this host version.
hv_vmbus: probe failed for device ... (-19)
とか
INFO: task apache2:14028 blocked for more than 120 seconds.
debian kernel: [86275.040066] Not tainted 4.9.0-4-amd64 #1 Debian 4.9.51-1
とか。

ふむ・・・

あと、システム起動時にntpが9時間ずれている、という文句を言っているようです。
いろいろ調べた結果、windowsがlocaltimeをHWCLOCKとして渡す「仕様」なのに対し、linux側がUTCを受け取っていると思い込んでいるのがいかんのではないかという結論に。
hwclock.shには
# Use the UTC/LOCAL setting in /etc/adjtime rather than the UTC setting in /etc/default/rcS.
と書いてあったので、/etc/adjtimeのUTCをLOCALに変更してみたところ、hwclock --showの結果が正しくなりました。

もしスナップショットを取るときにいったんスタンバイに入り、その後hwclockを使って誤って9時間進んだ時間で復帰した結果おかしくなっているのだとすると、時間を正しく取得できるだけで治るはず。
・・・まぁ、 not supported on this host versionとか言ってるからスナップショットを取るのをやめればよいのかもしれませんが・・・

→変わりませんでしたorz。
どうもおかしくなるタイミング的にはホスト(2008R2)側がバックアップを作成するタイミングのようなのでhyperv_daemonとか入れてみたのですが、もともと入ってるのと何が変わるのやら、という結論に達してひとまずremove。

/server-statusをしばらく眺めていたら、なんとなく終了しないスレッドが多数あるような気がしてきました。
MPM:workerで動いていて、
StartServers 2
MinSpareThreads 25
MaxSpareThreads 75
ThreadLimit 64
ThreadsPerChild 25
MaxRequestWorkers 150
MaxConnectionsPerChild 0
(というかデフォルトのはず)
なのですが、何がいかんのか・・・
おかしくなっているときにはスレッドがMaxSpareThreads近くに達していて終わっていないのがたくさんあるという・・・
apacheをrestartさせていくつかアクセスをしてみたものの、スレッドが終了せずにMinSpareThreads以上になる現象には出会えず。

チューニングとかいろいろあるんでしょうが、別にMPM変えてもよかったので、2.4ではデフォルトになっているというeventに変えてみました。

これでまた様子を見てみましょう・・・。

参考:
Apache HTTP Server: MPMパラメータ チートシート
Hyper-V 仮想マシンのバックアップは VSS 非対応でも止まらないんだ

→変わりませんでした
続きは後日

2017/10/07

ca更新

自鯖で使っている証明書の期限が切れたので再更新

めも

というかCA.plってテストされてないようで、僕でもわかるバグが・・・

・なぜかopensslのコンフィグを読み込んでくれない
→環境変数が「OPENSSL_CONF」になってた。
CA.plで読んでるのは「OPENSSL_CONFIG」
どうしてこんな簡単なところが通ってないのか・・・
いや、そもそもwindows上でopensslを使うような人がレアなのか・・・

・.cnfにCATOPが定義されていない、というかplで読み込むようになっていない?($REQが入っていないように見える)
・ってかコンフィグを見込むのに必要な-configが付いてない・・・
→($OPENSSL_CONFIG) and $OPENSSL_CONFIG='-config '.$OPENSSL_CONFIG;
を追加

・sansが指定されていない、という文句をchromeが言うので、ネットの言うとおりにsansを設定しようとしてもうまくいかない
→default_caから折ってくと、x509_extensionsはusr_certセクションを参照していて、reqセクションじゃない
からusr_certに追加すればよい
subjectAltName = @alt_names

[alt_names]
DNS.1 = www.example.com
DNS.2 = hogehoge.example.net
DNS.3 = humuhumu.example.jp

等いろいろありましたが、とりあえず更新。
どうせだから*.domainで証明書作っとけばよかったかも。


オレオレCAを更新したのでサブドメインの証明書も更新したのですが、その際にssllabsというところでhttpsのチェックをしてくれているとの情報を得たので試してみました。

当然、オレオレ証明書なのでtrustedにはなりませんが、それがなければAとの評価。
最初はA-だったのですが、設定に
SSLHonorCipherOrder on
を追加したらAに。
Header add Strict-Transport-Security "max-age=157680000;includeSubDomains;"
も追加しようとしたらmodsがないと言われたので、apacheにmod_headersを読み込ませてから追加したのですが、A+にはならず。
まぁ、そんなもんでしょう。

で、最近はドメイン証明書を無料で出してくれるところがあるらしい。
Let's Encryptとか。
仕組みがdnsのレコードを利用しているみたいで、面白い発行方法ですね。

ただし、僕の今の使い方はユーザー認証を必須としているため、ドメイン証明書をもらっても仕方がありません。
・・・apacheとかはサーバの証明書とユーザー認証のCA(SSLCACertificate)が違っても大丈夫なのかな?
違ってもいいならドメイン証明書をもらってもよいかな、と思いますが。

2017/10/01

17Q3も

ももう終わりですね。

今期はゲーマーズが好きでした。
こういったノリが好きです。
後は無難にNEW GAMEとか、グルグルとか、

そういえばUQ HOLDERってネギま2だったんですね、まったく知りませんでした・・・

2017/09/27

10周年

リトルバスターズの10周年記念プロジェクトなるものがやっていたらしい・・・


ってか劇場版化していました。
あと完全にネタとしか思えないZコースも・・・
英語化プロジェクトもそうですが、こういったどれだけの需要があるかわからないものはクラウドファンディングが向いてるんでしょうね。

僕も勢いでポチってみましたが。

リトルバスターズはExで地下にもぐっているときが好きでした。

・・・ってかわふたーってやってないような・・・

2017/08/20

2017夏イベ

イベント開始から10日たった現在、E4甲まで終わりました。

→イベント終了まで10日になった9/1現在、E6甲まで終わりました。

→イベント終了直前の9/10にようやくクリア。ただしE7は乙で・・・

2017/08/10

謎の現象

最近なぜかwinrarでファイルを開いた瞬間に頻繁に固まります。
バージョンアップ・ダウンをいろいろしてみましたが変化なし。
最終的に64bitではなく32bitを入れたら問題なくなった。
・・・はて。
OSはWindows10 64bit redstone2で、至極一般的なはず。
VS2016とか入ってるのがいけなかったりするんだろうか・・・

2017/08/06

5冊/日

すかすかの第1部をマラソンで読んでみました。
本当に久しぶり(5年とかそういうレベルで)に1日5冊読んだのですが、まだ意外といけますね。
とりあえずExまでは読み切りますか。

2017/07/25

92+168+103+129

4日間で492kmでした。

最低目標の100km/日はクリアしたのですが限界を攻め切れていません。
日が昇るころにスタートして暑いときには休憩して、涼しくなったら再スタート、というようにすればもっと距離が稼げたと思うのですが、まぁ仕方がありません。

この時期、13時から15時くらいは魔の時間帯です。4日目は曇っていたので快適でしたが・・・
33~34℃という気温より、日差しがあるかないかで全然違います。
また、4日間通じて常時湿度60%以上というのが・・・1日平均77%とかおかしいとは思いませんか?

あとお尻が痛い・・・
よくよく確認してみるとちょっと皮がむけてました。
で、google先生に聞くとパッドを変えるか、クリームを塗ると良いらしい。
・・・使っていたのはGOLDWINのGWB2302なのですが(TMFの3D-4WAYパッド?)、去年安売りしているときに買ってあまり使っていないperlizumiの3D-PAD NEOに変えてみましょう。
というか、ショーツ自体ももうそろそろ寿命ですし(洗濯の仕方を間違えたのか、反射材のプリント部分が取れてしまってたり退色してたりしますし)。

まぁ、とりあえずいくつか課題が見つかったものの、無事帰ってこれたのでよしとしましょう。

2017/07/08

一人旅

久しぶりに晴れたのではたと思いついて郡上まで行ってきました。

合計時間7:40、移動時間6:30、158km、獲得標高666m
平均115W 153bpm
RelativeIntensity0.67 TSS322

といった感じで。そして、以前郡上に行った時と同様、家にたどり着く直前に足が攣る、という・・・
前攣ったのはふくらはぎだった気がしますが、今回は腿の内側でした。
右が攣って、ちょっと休んで2runを飲んで、3分後ぐらいに今度は左が攣る、という・・・
どうやらほぼ左右対称になっているようです。

あと、帰り道でとある車と並走したのですが、3回ぐらい離れて(違う道に行って)は並走を繰り返して楽しかったです。

2017/06/19

stretch

例のごとくstableが更新されました。
aptitudeであっさり行けるかと思いきや、courierが動かない・・・
pidとかの場所が/runに変更になった模様で、設定ファイルとかでそれを変えたら動きました。

apacheもmpm-workerとかが統合されてました。


そしてなんかautofsでアクセスできんな、とか思っていたらdirectioのオプションが通っていないだけだった。
・・・ちゃんとログを読みましょう、ということで。