2018/07/11

意外と当たり

はたらく細胞が意外と面白い。

そして、ヒトの細胞は60兆ではなく37兆個ぐらいらしい。という論文が2013年頃に出たそうな。
T細胞もヘルパーTとキラーTとあるらしい。

まぁ、僕の頭の中は90年頃の人体Iでできているため、28年間でいろいろ分かってきたのでしょう。

それにしてもEテレで再放送しそうな気がして仕方がない・・・

2018/07/08

投げ銭

ipv6の本(pdf)を無料で配っているらしいです。
出版費用をクラウドファンディングで集めたとのこと。
今はBOOTHで投げられるらしいんので、とりあえず読んでからいくら投げるかを考えます。

で、
いいから殺せ。後はこっちでなんとかするから
を読んで爆笑してました。
その会話はヤバい。
ありそうでヤバい。

2018/06/30

GPPがいやなので

RX580を買ってきました。

ってかブラっと大須に行ったらRX580が30kだったので、Freesyncも使えるしこれならいいかな、という。
Watt/Performanceは大幅にGeforceから劣りますが、選択は自由です。

という割にはGPPに賛成らしいMSIを買ってしまうのは節操がないからですが。
変な特需が落ち着いて、最近はようやく当初の想定価格になってきたはずですしね。

GPPについてはこちらで読めます

2018/06/24

ZERO

・・・iframeって使えたっけ?
と思ったら使えているみたい。

本家への不満がたまりにたまった結果、別杯を作ったようです。
というか、本家も20回で区切りをつけたのでしょうか、いまだに告知がないような。
まぁ、一般参加者にとっては楽しめればOKですね。

2018/06/11

3%ダウン

7%程平均出力が落ち、タイム的には3%弱遅くなりました。
まぁ、ブロンズはもらえたのですが・・・

やはり準備不足ですね。

2018/05/29

続・お前は狙われている!

・・・
・・・・・・
日曜日にトランポで静岡のあたりを走ってきました。清水とか日本平とか焼津とか。

走ってる最中もなんかタイヤが柔らかいな、と思ったような気がしたのですが、特に問題なく

で、家に着いた後に、あれ?これ柔らかすぎじゃね?と気が付いたときには3気圧ぐらいまで落ちてました。
空気を入れていったところ、特に問題な・・・あ・・・シューという音がする・・・。

どうも微妙な穴が開いたのをシーラントが防いでくれていたようです。
というわけで先日ちょうど買ってみたチューブレスにも使えるタイヤパッチを当てて直しました。
このタイヤは500kmも走ってないですし、シーラントでふさがる穴ならパッチでいいでしょ。

修理は特に問題なく終わったのですが、ビード上げが・・・
ホイールはPrimeのRR-50なのですが、どうやっても上がらないため、よくよく観察してみると、ビードを落とすくぼみよりもスポーク穴の方が大きく、くぼみにビードを落としてもスポーク穴の隙間から空気が駄々洩れ、ということに気が付きました。

それで前回も苦労したのか・・・これだから安物は・・・
というところでもうあきらめてチューブを入れてしまうことに。
チューブを入れて、をぉ、こんなに簡単に空気が入ってビードが上がるぜ、とか言っていたところ、タイヤの回転方向を逆につけていました。

orz

仕方なくタイヤを嵌めなおそうとして片側のビードを落とし・・・たところであることに気が付きました。

これって片側はビードがハマってるからこのまま(片側ビードを嵌めたまま)チューブを抜いてもう片側だけビード上げればいいんじゃね?
我ながらナイスアイディア、と思いつつ、いそいそとタイヤの向きを直してチューブを入れて空気を入れてからまたチューブを抜いて・・・再びチューブレスのビード上げを実施。

→やっぱり出来ませんでした
何故だ・・・

この時点でかれこれ3時間ほど格闘していたので、もうこれで最後にしようと思いつつ、1回だけCO2ボンベで上げてみた(今まではフロアポンプ・タンクでやってた)ところ、あっさりビードが上がりました。

・・・このホイールには勢いが必要なようです。
(多分スポーク穴のくぼみを超えてタイヤが膨らめばそれ以降はちゃんと空気が入るため)
シーラントを入れずに24Hr放置してみましたが、7→5気圧ぐらいで、十分許容範囲。
これでシーラントを入れれば問題ないでしょう。


そんなこんなで、5月はサイドカット2回、パンク2回、ビード上げ3本、という ことになりました。
お祓いとか行った方が良いですかね。

2018/05/20

KING滝

42km走ってきました。
機材のおかげで去年よりざっと1時間ほど速くなりました。
でも二回目の上りがやたらと辛かった・・・ハンガーノックなんだろうか?
心拍は80~85%位だったのですが、全然力が入らない、という。

そして、リアの2速に入らないな、なんでかな、とか、なんか後輪がふにゃふにゃするな、パンクかな、とか思いつつ走っていたのですが、家についてから
「後輪が外れかけている(スルーアクスルなのですが、ボルトが緩んだ) 」ということが判明。
・・・外れなくてよかった・・・

あと、いつの間にかリアライトがなくなっていました。というかサドルバックにちょうどライトを付けれるところがあったのですが、その取り付け部がちぎれていました。
CP1ではついていたので、その後どこかでパージされてしまったようです。
・・・サドルバッグも7年近く使っているものなので寿命でしょうか。

2018/05/04

もうこれでいい気がする

L-SMASH Works r935

僕はずっとDGIndexを使い続けているのですが、L-SMASHってデコーダ(とは言ってもffmpegに渡すだけ?)もあったんですね。
ずっと、正しいコンテナ実装するぜ!っていうプロジェクトだけだと思ってました・・・

ffmsはtsでフレームアキュレートではないという欠点があったのですが、こちらでは-ss的な何かで正しくなっているのでしょうか。
・・・AAC抽出時の音合わせとかどうすればよいんだろう・・・LWLibavAudioSourceからの再エンコードとか?
まずはちゃんとreadme読むか・・・
→やっぱりちゃんと書いてあった
av_sync
LWLibavVideoSource読み込み時のインデックスファイル(またはファイルを生成せず
内部的に生成したインデックス)で設定された映像ストリームと音声を同期させて、音ズレを防ぎます。
ただし、映像・音声ともに Libav で読み込まれていることが同期条件となります。

先頭フレームが音声の同期ポイントとなりますが、ffmpegを用いてMPEG系映像を表示する場合、先頭GOPのIピクチャ、またはデコードが保証されないBおよびPピクチャが先頭にある場合は最初のIピクチャで代替表示するため、ClosedGOPとOpenGOPでは表示ルールが若干異なります(いずれも音声は同期する)。* 当プラグインは ffmpeg を使用しています。

Libav を用いている場合も先頭フレームが同期ポイントとなりますが、OpenGOP等のようにBピクチャ始まりであってもIピクチャで代替表示せず、壊れていても強制表示します。

=true インデックスファイルで指定されている映像ストリームと音声を同期します
=false 音声を同期させません(デフォルト)
DGIndexは先頭GOPのBフレーム部分をフレーム数として数える、という特徴があるのですが、それと同じ?

とか思っていたのでですが、 何かが違う・・・
どうも、DGIndexは完全なGOPからしか始まらない?のに対し、L-SMASHは上述の通り不完全なGOPからでも始まるようです。

先頭フレーム例
d2v:     BBIBBPBBPBBPBBP
lwi:PBBP BBIBBPBBPBBPBBP
gl :       IBBPBBPBBPBBP

サンプルのtsではDGIndexはlwiでkey=1となっているGOPから始まっているのに対し、l-smashはその1つ前のGOP(の一部)が存在するので。lwi(とソース)を眺める限りではpic=1がIフレーム、pic=2はPフレーム、pic=3はBフレームのようです。
音合わせはL-SMASHでデコードしたものを再エンコードするか、PTSを見て合わせるのが確実なんでしょうね。
ではそのためのスクリプトを作らねば。はて・・・どうしてこうなった・・・




2018/05/02

お前は狙われている!

ある日、峠へ行こうとしました。
まだ今年は開通して間もないのか、雪が残っていたり、土砂崩れがあったりする道でした。
そんな中、洗い越しを走っていた時のこと。

「パンッ!プシュー・・・・」

!?・・・何事かと確認するとフロントをサイドカットしていました。
30mmのリムと写真で比較しても結構ざっくり行っていてシーラントでもふさがらず。


仕方がなくチューブとタイヤブートを入れて走り出すこと1min程、下りで、「ゴンッガンッ!」という衝撃が。
今度は枯葉・・・と思ったけど石だったようで、なんか派手にぶつかりました。
幸い落車せずに済んだ(ハンドルから手が外れたものの、たまたま下ハンドルに手が収まった)ものの、再びパンク。
そしてここからが大変でした。
チューブが残りは同行した友人の1個しかないため、パッチで対応しようとしたのですが、パッチを貼って、3~4気圧ぐらい入れたときに「プシュー」という音がして漏れる、という。
試行錯誤しながら3回ほど繰り返し、気が付いたことは「これシーラントが糊を阻害してるんじゃね?」
というわけでシーラントをなるべく取り除いてからもう一度パッチ。
ある程度大丈夫・・・かな?
ということを試行錯誤しながらパッチを5個ほど消費し、パッチの残弾が0に。
ちょっとこれ以上進むのは危険かな、ということで、石には気を付けつつ引き返すことにしました。

そして水の流れる道路をゆっくり下っていた時のこと。

「パンッ!プシュー・・・・」

・・・はて、聞き覚えがある音がしたけど何が起こったのやら?
というわけで、今度は後輪をサイドカット。

orz

でもチューブが残っていてよかったです。
その後、下りで最高62kmとか出しながら、残り30km程無事に走れました。

さて、今日はタイヤを買いに行ったりチューブレス用のパッチがあるらしいのでそれを買ってみたりしてみましょう。

2018/04/22

突発ビワイチ

金曜にどこ行こうか、と話をしていて、土曜日の朝高速のETCを通過する直前に、伊豆に行くか、安曇野に行くか、琵琶湖に行くか、という決断を迫られた結果、とりあえず近場の琵琶湖で、となりました。
朝は気温が12度しかなかったので寒い、と思いながら走っていたのですが、9時ぐらいになってきたらあったかくなってきました。
11時ごろにはまだ19度で、予報は27度だけど本当だろうか、と言いながら走っていたら13時頃に走り終えてしまいました。
が、やっぱり28度くらいまで上がっていたので、日が高くなってきてからは1時間当たり3度ぐらいずつ上昇していったことになるのでしょうね。

前日に突発的にサドルを変えていたりしたのですが、4時間過ぎぐらいからお尻が痛い・・・という残念なことに。
というわけで戻しました。
・・・同じメーカーの、同じシリーズの、穴あきタイプに変えただけだったのですが・・・
角度が合わなかったのか、滑りやすい素材になっていたからいけないのか、なんででしょうね。
そして新しいサドルはシクロにつけました。こっちは長距離乗らないから4時間も持てば十分です。

2018/04/19

そういえば今日でしたね

Ryzen2の発売日

AVX2がどうしてもintelに比べると劣りますが、値段的にはこなれてきたのでエンコード用に買ってもよいような気がしますね。

2018/04/08

24pを誤爆する

なんか最近24pのはずなのに30pと誤判定することがあるな、ということに気が付きました。
・・・大変今更ですが。

で、元々は
均一に動いている場合、フィールドマッチ後の映像は前フレームからの差分に対して
24pは変動係数は50% 偏差値は[55 55 55 55 30]
15pは変動係数は94% 偏差値は[59 39] (5frame探索時は 82/122 [58 42])
12pの理論上の変動係数は122% 偏差値は[62 42 42 62 42]の繰り返し
8pは変動係数は166% 偏差値は[67 44 44 44 67 44 44 44 67 44 44 44 67 44 44] (15frame探索時)
均一に動いている場合重複フレームが1/5(=24p)なら変動係数は50%、2/5なら82、3/5(=12p)なら122、4/5なら200になる
と考えていたのです。

が、24pだけどインタレ解除していない(フィールドマッチに失敗した)場合、
変動係数は31% [58 58 38 58 38]位になるんじゃね?
ということはそれに対応してスクリプトを変更・・・あれ?でもなんでフィールドマッチが失敗しているんだろう?
field情報が違うとか?
というので確認中。

→失敗するのは動きがない(静止画)とかでどのフィールドに一致させても縞が出ない時で、単純にフィールドマッチに失敗したときっぽい。
なのでとりあえず上述の理屈で説明が付くような。
ただ、変動係数30%位ってよくありそうなので、ある程度判定は厳しくしないと誤爆するような・・・。
まぁ、これでやってみましょう。

突発的に

マウンテンバイクを買っていました。
・・・はて。

SDAに出ようとかそんな話をしていて、去年カンチブレーキなシクロで42kmに出たら死にかけた(下りが怖い)ので、次に出るならちゃんと自転車を買おう、と思っていたのです。
で、出ようとかそんな話をしながら自転車屋さんに行ったらいつの間にかSCOTTのXC車を買っていました。
予定調和ですね。

 で、冷静になってちゃんと考えるとGiantのFATHOM1か2かでよかったんではなかろうか。
いや、過去3台giantを買ってきたGiant好きとしては。いや、SRAMという付加理由があるから・・・
あと、27.5の方が日本人には合うだろうとか思っていたのですが、なぜ自分は29erを買っているのだろうか・・・

まぁ、結局のところ、やってみなければわからないので、そんなにこだわりもありませんが。

→そういえば18年モデルからBOOST規格に揃えてきてて、GIANTのラインナップはえげつない、と店員さんが言っていましたね。
(新規格は29erしかない。そしてXTCは上位モデルしかなく、下位モデルのFATHOMは27.5だけどBOOST規格ではない。
SCOTTも27+か29er以外は前モデルのフレーム)
という感じで、結局よくよく考えても同じ選択になるようです。

で、メモ
FOX 32 RHYTHM FORK setting

2018/03/23

・・・あれ?延期したのはこれが原因じゃなかったの?

というわけで、めるめどの9話を全体とおして10秒ぐらい眺めてみました。
あ、こりゃ延期するわ、という出来です。

多分これでもいろいろ修正が入っているのでしょうが・・・

大変ですね(他人事)

2018/03/09

tc2mp4.plってしばらく更新されていないですよね


なので勝手にmodしました
・exe版と同じように-Lオプション対応させた
・日本語のダメ文字に・・・自分が困らない程度に対応
・mp4boxが新しい場合に対応(nhmlの出力が最近はなんか違う)

そういえば、vfrにする時って多分プロファイル(最大ビットレート)が不正になるんですよね。
なんせ普通にエンコードしたのに2.5(60/24)倍のフレームを詰め込むことになるので。
x264で直接tcfileinを指定していたときはどうだったんだろう・・・

2018/03/03

2018冬イベ

E4まで来たので周回してドロップ回収しなくちゃな~とか思っていたんです。
で、ボス到達1回目で大東が、2回目でJervisが、5回目?で大東(二隻目)が出ました。
・・・そろそろ死ぬんだろうか。

この後は、E5以降の特効艦の那智・足柄を既に使ってしまったのでちょっと大変そうな気がしますが、まぁ何とかなるでしょう。

2018/02/19

UR242を買った

ずっとM-AudioのFirewire1814を使い続けていたのですが、IEEE1394のカードが変な動きしかしないのでUSB-Audioに変えてみました。
そして、せっかくだからとRMAAをやったら10年使い続けているFireWire1814の方が性能が良い(SN比:約2倍、thd,クロストーク:10倍)ということが分かって「・・・」となった今日この頃です。唯一周波数だけは192kHzに対応していますが、96kHzでも十分です。
そして、1814を再インストールしてみたら以前の挙動(スリープ・休止に入れない)がなんか治ってるような気が・・・
実は1814ではなく、一緒に変えたNIC(オンボード)が微妙なWOLな挙動になっていたということなのか。

あと、元々OSミキサーを介さずに(DirectSoundのミキサーが糞で、F.S.の出力すると波高値に達したサンプルだけ3dB位??落とされるらしい )いろいろやりたいということで、
・OS等のDirectSound系はS/W1,2ch出力
・foobarからASIOでS/W3,4chに出力
をH/Wミキサーを介してH/W1,2chから出力していたのですが、UR242ではそういった使い方はできないみたいです。

ということで、UR242はノートPC(ほぼ艦これ専用マシン これも10年選手)からの出力用になってしまいました。
そういう使い方をするならバスパワー駆動するUR22の方が良いのですがね。

2018/02/18

使い分け

気持ちを伝えたいのか、考えを伝えたいのかれるような気がします。
というか別に感情を伝えたいことがないので、僕にはSNS系の双方向さは必要ないな、と思った今日この頃。

あと、LINEとメールの違いは仕組み上、LINEはデータを「見に行く」のに対し、メールは手元のデータを見る、というところで違います。
imap等では(ローカルにも保存できますが)サーバ上にデータを置いてあるためその観点では微妙なところですが、「こちら側」のサーバにおいてあるものと、間借りしているだけの掲示板では情報の確実度が違います。
要は信用していない、というだけですが。

とか言いながらスマホを買ったら使うんでしょうね。

2018/02/03

[外: MD5Str ]って表示されるのって鬱陶しくないですか?

というわけで、iGlitchさんのCaption2Ass_C5を参考にPCRのソースをコメントアウトしてmod。
じゃぁC5を使えよ、という話もありますが、まぁビルドできたんでいいや。
makiさんのPCRのビルドはそのまま開いてビルドするだけなので簡単ですし。

いや、本当は設定で切り替えられるようにした方が良いんでしょうが・・・

2018/01/30

4k対応で変わるらしい

NHK BS1などBS放送の解像度が横1,440ドットに。新4K/8K放送に向け帯域削減
ある日突然ロゴ判定ができなくなりました。
何事・・??と調べた結果、いつの間にかBS放送の解像度が変更されていたとのこと。
・・・まじか