2019/08/12
遂にスマホでびぅ!
というか、多分背中が痛いのは僕の体重をそこ(携帯の入ったバックポケット)で受けたからでしょう。
とは言っても見た目普通で、メインディスプレイが映らないのを除けば着信とかはできたのですが、如何せんガラケーなのでもういい加減変えてもいいかな、という。
で、「こんなこともあろうかと」僕は2か月前にSIMフリースマホを買っていたのです!
・・・そのスマホも地面を滑って行って表面にひっかき傷が入りましたが(手触りを気にしなければ普通に使えます)
まぁ、表面だけなので買ったときについてた(P20は付いてる、P20Liteとかは付いてない?)表面カバーを張り替えればきれいになりますし。
というわけで近くのauショップへ。
・・・朝10:30というのに混んでるな・・・ショッピングモールに入ってる店だから仕方ないか。
というわけで受付をしてしばらく待っていたら店員さんが声をかけてくれたので、機種変更したいのです、と要件を伝え対応してもらう。
が、どうもSIMフリースマホを持ち込む人は少ない?らしく、いろいろと悩みながらやっていただきました。
・・・2時間ほど付きっきりで。
とても真摯に対応してもらったので、なんだかとても申し訳ない気分になります。
変なこと頼んですみません。
店長さん?はわかっている人のようで、「DSDSですか?」「DSDVです」「それはいいですね」とか雑談をしながら、担当してくれた人が頑張っているのを眺める、というまったりモード。
なんかいろいろ設定してもらって、これでつながるぜ!
と思って帰ってきて、はたと思ったこと。
連絡帳が戻せねぇ・・・
メールデータはもともと自鯖に転送していたのでどうとでもなりますが、アドレスとか電話帳が・・・
というわけで半日悩んで、結局のところ「データお預かりアプリ」を使い、auサーバにバックアップしていたデータから復元出来ました。バックアップは大事です。
キャリア製アプリが入っておらず、googleplayで「データお預かり au」で検索しても最初の方に出てこなかったのでキャリアのバックアップをあきらめ半ばSDカードに書き出すことに固執していたのですが、
なんと、googleplayで公式アプリの名前を検索した結果、「17番目」にありました!
なにやら更新を見ると、「8/8(4日前):google playに公開しました」だと!?
ということは僕のために対応してくれたのですね。有難いことです。
(アプリの存在を知った後にQRコードからいけるアドレスからインストールしようとしてたのですが、なぜか繋がらなかったのであきらめてました。
サードパティからのインストールも許可してるはずなのになぜだろう、と思ってましたが、実はgoogleplayに移行したから、旧アドレスはつながらなかった、という可能性もありますが)
それまでの僕の中の1番確実な候補は、同じガラケーをもう一つ買ってきて並べて同じ操作をしながらデータをSDカードに書き出す、ということのだったのですが、計画どまりでした。
いや、そのために名古屋駅のSofmapに中古を探しに行ったりしたのですが、なくてよかったです。
これで晴れて時代にようやく追いついた感がありますね。
とりあえずメモ
auのキャリアメール(ezwebメール)をSIMフリー端末で使用する方法
https://www.sunmattu.net/smartphone/2770
APN
https://www.au.com/support/faq/view.k138920137/
・「LTE NET」のAPN設定内容
APN名 :uno.au-net.ne.jp
ユーザー名:685840734641020@uno.au-net.ne.jp
パスワード:KpyrR6BP
認証タイプ:CHAP
そして、うっすらと2日前の出来事を思い出してきたような・・・
転んだ瞬間のことですが、確か下り出口で柵に張られたチェーンのようなものに突っ込んだ、という気がしてきたのです。
柵があるときが付き、その次にその間を通ればよいと思い、さらに衝突直前でチェーンがあることに気づいたけど止まれず、だった気が。データを見る限りでは、約30km/hから速度が突然0になっています。
で、googleストリートビューで見ると、確かに道路に通せんぼがしてあって・・・orz
記憶では左に曲がっていたような・・・でも実際は右カーブ。何かまだ記憶に齟齬があるようですね。
・・・あれ?3分ぐらい止まってるけど・・・記憶ではすぐにリスタートしたような気がしてます。ということは3min程気を失っていたのか?いや、後続の人を待ってたのでした
気を付けましょう。
2019/08/11
記憶にございません。
合わせて、一昨日の記憶もあいまいでした→だんだん思い出してきました。
挙動から推察するに、海馬が一時的に機能不全になったのでしょう。
ヘルメットも割れてたし。
そして、だんだんと落車した際の記憶もあいまいですがあるような気がしてきました。
が、どうやって行ってどうやって帰ってきたかがいまだにわからない・・・
普通に車を運転していたらしいのですが。
というわけで今日は割れたヘルメットの代わりを買ってきました。
2019/08/03
apacheさんがTLSv1.3でしゃべってくれない
busterが出ました。
で、早速apt fullupgradeしてみました。
で、いつも通りapacheでつないでみたら、403... orz
google先生に聞いてみたところ、
apache-2-4-37-with-openssl-1-1-1-cannot-perform-post-handshake-authentication
というのがありました。
apache2.4.37、openssl1.1.1、FireFfoxも68からTLSv1.3がサポートされたのでつなごうとしているものの上手くいかないっぽい。
上記のやつはFF68で修正されたらしいのですが、確かにtlsv1.3で通信をしようとして
cannot perform post-handshake authentication
というエラーを吐いているようです。(環境はapache2.4.38 + openssl1.1.1c +
FF68.01)
で、正しいかどうかわかりませんが
openssl ciphers -v TLSv1.3
とやったところ
Error in cipher list
4154144512:error:1410D0B9:SSL routines:SSL_CTX_set_cipher_list:no cipher
match:../ssl/ssl_lib.c:2549:
とかいわれるため、apacheやFFではなくopenssl側の問題かも?何がいかんのか・・・
なにやらv1.3では専用の宣言がいるとかなんとかいうのも見かけたような気もしますが。
とりあえず、apacheのSSLProtocolで
-TLSv1.3としておけばv1.2でつないでくれますが・・・しばらくしたらまた試してみましょう。
→
https://bz.apache.org/bugzilla/show_bug.cgi?id=62975
というのがあって主なブラウザ(Chrome,Firefox)がPHAをサポートしてないのがいかんのだ、opensslのバグじゃねえぜ!と言ってました。
もうしばらく待ってればよいのかな?
回避方法は上記サイトにある通り、
・SSLProtocol ALL -TLSv1.3 と書いてv1.3を無効にする
・ssl.confのVirtualHostのdirectoryに書いてる"SSLVerifyClient
require"をなくす
のどっちかで。
SSLVerifyClient noneにした場合はTLSv1.3で問題なく通信できますが・・・
→上記にレスがついてた
FF68以降で機能は入ったがデフォルト無効とのこと。
about:configで setting
security.tls.enable_post_handshake_authをtrueにすればよいらしい。
ただし、なんでこれがデフォルト無効になっているかというとhttp2でまだこの仕様がdraftだから、という至極まっとうな理由。(1.1ではこれでよいらしい?)
・・・PHA使えなくね?
→とか思ってたら、この症状が出るのはディレクトリディレクティブでrequire
peerをしている場合らしい。
なんでかというと、サイトにアクセスして最初に認証する際にどうすればよいかわからないからとか・・・そういわれるとそうなのかも
その上のホストレベルでrequireしてればよいとのことで、試してみたらちゃんとできました。
特定ディレクトリだけ制限したかったのですが、全体をやる必要があるのか・・まぁ仕方ありませんね。
2019/07/28
5年間?も気づかなかった
いままで外部センサ(i1 Basic Pro)+SpectraViewでキャリブレーションしてたので使ったことがなかった・・・ってか内蔵センサはないものだと思っていた・・・
というわけでキャリブレーションしてみた。
ぱっと見は大きな問題はなさそうなレベル。
DeltaE=5位で、正しくはないけどそこまでおかしくもありません。
が、なぜか30minもかかってました。なんで?
2019/07/23
weathering
前作が大ヒットしてしまったので心配だったのですが、大衆迎合することなく、描きたいものを描く、というらしさはそのままでした。
突っ込みどころも多々ありますが、それも最後のメッセージを前提に考えると納得できる部分もあります。
明快な答えを用意してこうなんだよ、というのを示してくれる昨今のラノベとはちょっと違うので、前作のようにみんなが心地良い作品というわけではありませんし、おそらく売り上げ的にも超えることは出来ないでしょう。
が、ただ消費されるだけのエンターテイメントではなく、ちゃんとした作品になっていてよかったです。
「みんなの求めるもの」を描こうとすると書き手の意図が見えづらい気がするのですが、描きたいものを書く、という作品が僕は好きです。
EDテロップを見ていて思ったこと。
・そういえば、四葉はどこにいたんだろう・・・?見たような見なかったような・・・
・声優さんの名前そのままかよ
そしてついでにガルパン2章も見てきました。
やっぱり劇場のちゃんとしたサラウンドシステムは違いますね。
2019/07/20
たら、れば
少なければ僕はそこまで衝撃を受けなかったと思うのですが・・・
トップグループが30人もいなくなる、といわれると業界への影響もあるレベルではとか考えてしまい、以前マレーシア航空機?の撃墜事故でAIDS学会参加の研究者がごっそりいなくなった、という話を思い出します。
屋上への通路で一酸化炭素中毒、とのことですが、ただそのとき扉が開いていれば、開けられれば、とか悶々と仕方のないことを思ってしまいます。
死因はCOでも、そこに至る過程で単純な酸素不足(10%以下とか)で昏倒、結果としては、という気もしますが、そんなことを考えても仕方がありませんし、いずれにせよ起きてしまったことは覆せません。
唯々、ご冥福をお祈りいたします。
2019/07/06
WAVSourceは2GB超を読み取れないらしい
・・・普通にwav4Gの壁に当たったので分割していたのですが、どうも4GB制限の前からavisynthが無音の認識になります。
なんでかな、と思っていたら2GBの壁でした。
orz
まぁ、ffmpegsourceやLSMASHを使えばよいのですが。
2019/06/23
bushido
海外通販なら35k程度です。
これで今流行りのZWIFTもばっちりです。
こいつは自分で発電した電気で動作するというなかなか楽しい仕様で、下り坂再現(普通は回生=モータ的には力行)はできませんが、発電してそれで動くというのは未来的な感じがします。
そしてZWIFTを先日買ったP20に入れて(android版はまだbetaだそうな)20分ほど動かしてみました。
ZWIFTはbetaですが特に問題なく動きますし、BUSHIDOの方も負荷の変化に特に違和感はありません。
確かに「こぐと画面が進む」というのはモチベーションを維持するのによいですね。
今まではアニメを見ながら回していたのですが、さぼっていても特に問題なくアニメは進んでいくので足元がさぼりがちになっていました・・・
ってか鯖につけたGTX750でもZWFITは動くっぽい(推奨環境がGTX650以上)ので、それでも良いか・・・と思ったらVRAMは2GB以上が推奨らしい。
orz...でも別に動けば良いかな。今度やってみましょう。
・・・とも思ったのですが、ハズレ品を引いたのか、回転部に合わせてカカカ・・・と音がします。(速度を上げていくとそれがブーンという音になります)
うるさいですね。
今までのがMINOURAのV270で、タイヤ・チェーン音以外ほぼ無音だったので、回転部の音がやたらと目立ちます。
で、ここからは推定が多少入るのですが、
・1回転あたり4回磁石にひかれて止まるところがある
・カバーを開けてステータ部分を見た感じ、ステータへ24箇所の入線がある
・モータから3本太めの電線が出てる
ことから、おそらくこのユニットは8極4極対の三相モータと推定されます。
回転部(タイヤ押し付け部)の直径がおおよそ40mmということは、時速30kmでおおよそ電流1fが265Hz、回転部1fが66Hzになります。
最初、IPMモータだろうからリラクタンストルクで音がしているのかと思っていましたが、音を測定すると時速30km時には65Hz付近の音がします。
・・・ということは電磁騒音ではなく、回転部の機械的な音か・・・
確かに回転時に軸を見ると結構ぶれてるので、ステータとロータが当たっている可能性は高そうです。
負荷調整=電流制御できるぐらいだからむしろリラクタンストルクは制御で消してるのでしょうか。もしくは実はSPMとか。
モータ電流も取ってみようかどうか悩んだのですがプローブが入らず諦めました。
というわけで、とりあえずV270に戻りました。
・・・そういえばLSD9200なるものがもうすぐ再版されるとかなんとか・・・
2019/06/15
いまさらp20を買ってみた
という割に、某企業に対する対応は異様でした。
というわけで今更ですがp20を買ってみました。p30は高いし。
今回の騒動がなかったらきっとpixel3aだったんですが。
150mmx70mmが限度、と思っていたのですが幅(70.8)はちょっと妥協してしまいましたね。
というわけで、僕は今までスマホを持っていなかったのですが、しばらくはスマホではなくタブレット的に使う予定です。
慣れてきたら切り替えましょうかね。
2019/06/11
衝撃の結果
というわけで、ちゃんとやらないとちゃんと遅くなるということが分かりました。
出力は6%下がってるのに、タイムが11%遅くなるという。
体重が1~2kg重いかもしれないので、それで4%か・・・計算上は合ってしまいますね
登っている途中はなんか心拍がきつく、練習(強度)不足だなと思いはしたのです。
166W、171bpm、74rpmで数値だけ見ても、昨年(176W、177bpm、79)と比べて低いですし。
・・・あれ?32Tにした効果が出てなくね?
60minでは196W(2017)、186W(2016)、178W(2018)、177W(2015)、174W(2019)、と去年と比べてそこまで悪くないのですが、その後が続かなかったですね。
まぁきっと、雨だったからいけないのです。という言い訳。
2019/06/07
ばあさんや、ご飯はまだかい?
何を言っているか以下略
いや、前日に温めて食べるのを忘れて居たっぽいです。
僕はいつもお弁当とパンを一緒に食べているのでパンだけ食べて満足してしまったようです。
というわけで1つお弁当が余ったので今日のお昼は買わずに済みますね。
2019/06/02
思考が迷走中
もうそろそろポチろうかどうしようかというときに、GtoGで16msというスペックに気が付きました。
・・・映像向けと銘打っているCG279Xでも13msなので、気にしなくてもよいとは思うのですが。
そんなことを思いつつ見ていくとどうもCS2731は2730とはバックライト・駆動方式・パネルのどっかが異なる?みたいで、従来より標準消費電力が3/4位になっていたり(MAXが上がっているのはType-Cの60Wの所為でしょう)、キャリブレーションは120cd/m^2以下で使え、という制限がなくなっていたりします。
で、ここから迷走をはじめ、どうせならHDR表示させたいよね、と妄想を膨らませた結果、CG2730も279Xもあまり値段が変わらないからCG279Xでいいんじゃね(CSに比べて1.5倍ぐらいしますが)とかいろいろ考えていました。
そんな中EIZOのHPに書いてあったことは、CG279Xや319XはHDR10とかには対応してないよ、ということ。
CG3145ならできなくはないけど視聴用途にはおすすめもしない、とも。
???と僕は混乱していましたが、HDRのガンマカーブには対応してるけど350cd/m^2までしか出ないし、EIZOとしては視聴用途で作ってないのでそういった回答になるのかも。
EIZOに求められるレベルには達していない、ということでしょうか。はて。
それ以前にHDR10ってPCディスプレイに使うには微妙な規格ですしね。
詳しくはEIZOのページを見るとわかります。
PS4/フルスクリーンなどで信号をすべて供給するならまだしも、通常の色味と共存はできないので、ウィンドウ表示させようとした場合はWindows側で補正をかけるか・・・・そんなのあるのかな?
先のLGのディスプレイでHDR10にした時には色があせた、という記憶があるのでまだ対応していないのだと思っていますが、dpi awareでやったように、HDR表示の時にはHDRのアプリはHDRの空間で、従来のアプリはsRGB相当に投射できるようになれば良いですね。
というわけでCS2731は実物を見てから考えようかなと思い始めた今日この頃。
結局はLGのギラギラパネルから脱却したいだけです。
そういえばNECもついに新製品を出していましたね。
CS2731よりもちょっと値段が高いので多分買わないのだと思いますが、今のメインがPA271Wなので、メーカーをそろえてもよいかと一瞬思ったりしました。
2019/06/01
わけがわからないよ・・・
世にいうプチノイズはおそらく50ms以下程度だと思いますが、0.3sとかあからさまに分かるぐらい無音になります。
もう10年ものになるレガシーデバイスのFirewire1814がいけないのか、とか
Firewireのカードがいけないのか、とか
いろいろ疑って見ましたが、少なくともサウンドカードへの入力時点では無音になってます(M-Audioのコンパネで無音になるのが見えるので)。
再生S/W(foobar)を変えてみたり
foobarの設定をいろいろ変えてみたり
ASIOバッファの設定を変えてみたり
HDDやUSBのサスペンドの設定をいろいろ変えたり
NICを外してみたり
Windowsをクリーンインストールしてみたり
USBオーディオ(UR-242)にしてみたり
最終的にはいろいろ疑心暗鬼にとらわれていました(サウンドカードの時点で音が途切れているのを確認しているのにアンプを変えたら治らないかと妄想してみたり)。
で、
M/Bでhotswap用に設定しているポートのSATAのケーブル(通常は何もつながっていない)を外したら治りました
そのケーブルにHDDをつなげていても症状が変わらなかったので、アナログ回路的にH/Lが不定になるのが原因ではない、ということはケーブルにノイズが入る系でしょうか・・・
内部で微妙にインピーダンス結合している箇所があって、とか。
よくわかりませんが、治ったから良いや
「プチノイズ」が入る原因はさまざまで、これさえやれば良いという対策はないように思いますが、まさか「SATAの線を外す」が対策になるとは思っていませんでした。
想像ですが、SATAが何かあると誤認識する→H/W割り込みがかかる(?)→無音になる、といった感じでしょうか。
2019/05/26
32Tというチートアイテム
90minも切れないのではないかという恐れが・・・
・・・去年は平均176W、177bpm、79rpm、一昨年は189W、177bpm、81rpmといったデータを見ていると200W一定ぐらいのローラーをやらねば、という気になってきましたが、それはおいておいて。
前からやろうと思っていた32T化を実行です!(34はさすがにやめておきました)
社会人はタイムをお金で買うのです。
コンポは6870だったのですが、これにRD8050-GSだけをプラスし、11-32Tのスプロケを導入。
チェーンの長さも変えないといかんかな、と思っていたのですが、元の長さのままで、アウターxロー+1コマになったので特に問題なく。
はて。事前に買ったチェーンが余ったが・・・まぁいいや
替えてみての感想はなんかギアがまだまだある安心感がすごいですね。
10%位の坂になってくると今まではきついのを丁寧に回して回して、という感じだったのですが、あまり何も考えなくても適当に回るようになりました。
まぁ、最終的に足がなくなるのが先か、心拍が持たなくなるのが先か、という感じではあるのですが。
2019/05/24
Firefoxが起動時に毎回マスターパスワードを要求する
というわけで、5/4頃の調査(暫定の中間証明書をインストールする)の結果らしいので、
hotfix-update-xpi-signing-intermediate-bug-1548973
という感じのやつを削除すればよい。
これを削除せずにfirefoxの調査を無効化したら表題の現象になるようです。
2019/05/12
windows10のhyper-v
というかhyper-vを使うためにサーバOSにしていたのですが、win7と同様にサポートが切れます。
2016/2019とか買おうとするとまた高いのでどうしようかと悩んでいたのですが、windows10上で動かせば問題なくね?というか2008R2よりいろいろ高機能です。
というわけで鯖OSの2020年問題はクリア。
元々IDE上にインストールしていたので第1世代のままですが、パフォーマンスを気にするような使い方もしていません。
移行はHDDイメージそのままで楽々です。
最初はubuntsu ltsのイメージをmicrosoftからDLしてきて、GUIも使えるしこれでもいいかな、と思ったのですが、やっぱり設定を移すのは面倒だな、という結論に達したので。
着々と本番環境移行の準備ができてきますね。
2019/05/05
んっ?・・・あれっ?
はて、とイベントログを見てみると、 WHEA-loggerでプロセッサコアのキャッシュ階層エラーが報告されていました。
再現性もなく、はっきり言ってよくわかりません。
ということで一応負荷試験は通っている現状で真っ先に疑うべきは電源でしょう。
まぁ適当に余ってた電源(SS-500HM)つないだからな、と思ってよくよく調べてみると、2006年発売。
13年・・・Seasonic製とは言え、もうそろそろ劣化していても仕方のない時期ですね。
と、そこまでは認識があったのです。(13年ものとは思ってませんでしたが)
が、メインマシンのはもっと新しいから安心だよね、とか思って念のため確認してみたところ、SS-760KMは2011/6に買ったものだという・・・あれ?もう8年選手?
そして、さらに念のため鯖の電源(Enermax revolution87+ 750W)の購入時期を確認してみると、2014/7。
・・・5年選手・・・だけどこれは別にいいか。
というわけでもうそろそろ新しい電源を買ってきた方が良い気がしてきたので、きっとまた海亀製の電源を買ってくるのでしょう。
にしても最近の海亀は10年保証とか12年保証とかしてるんですね。効率も上がって発熱部品が少なくなり寿命が延びたということでしょうか。
実績的にはそれぐらいの寿命は十分あるんでしょうね。
というわけで例のごとくツクモに行ったらSSR-750FMが14kだったのでそれを購入。
Seasonicの中では保証の短い7年のもの。
でも7年もしたら変えたくなるよね。
とか考えたものの、なんとなくリテールクーラー(wraith prism)だからな気がしてきました。
だってずっとTCmax(85℃)に張り付いてるんだもの。キャッシュミスも起こしますよ。
というわけでSilverArrowT8にしたら20度下がりました。
なんかこういうの良くありますね
https://forest.watch.impress.co.jp/docs/news/1182954.html
なんかgesturefyが効かないな、とか思ったらそういうことですか。
レポートを有効にして すぐに実施された調査が↑なのですが、多分1548973が終わった後は大丈夫です。
それにしても中間証明書の期限切れに起因する不具合って多い気がします。
プログラムのバグじゃないから見落とされがちなのかもしれませんね。